読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

chimtabiblogの日記

ANAマイルで旅行☺︎タダで毎月旅行にいくことのヒント

こんなに違うの?肌に合った化粧落とし3種類!

クレンジングジェルには主に3種類あり、選び方や使い方などそれぞれ特徴も異なります。

クレンジングは、自分のメイクに合わせた選び方と正しい使い方を意識することが何よりも大切です。

 f:id:chimtabiblog:20170419135633j:image

敏感肌の方はスキンケアやメイク選びに気をつけることが大切です。

中でもクレンジングはお肌に負担が大きく、刺激が強いものだと敏感肌を悪化させてしまうこともあるので、しっかり選ぶ必要があります。

 

①化粧品や洗顔料・紫外線といった「外からの刺激」に対して弱い肌の方や薄いメイクの方。

クレンジングミルク

 

低刺激と洗浄力を兼ね備えたタイプのクレンジングを選ぶ必要があります。普段のメイクがパウダー程度の軽いメイクならミルクタイプを選びましょう。

クレンジングの中でも1番刺激が少なくメイクが落とせます。しかし、洗浄力は弱く、油分を染み込ませて乳化させるまでには時間がかかります。また、アイメイクなどの濃いメイクをする人には、向いていません。メイクが薄い人、乾燥肌、敏感肌の人に向いているのがクレンジングミルクです。

 

 <フェヴリナの「こすらない」無添加クレンジング!>
肌にのせて30秒待つだけ!摩擦レスで肌のキメを守る!

ウォータークレンジングジェル

 

 ②ファンデーション、アイメイクなどひと通りするという方。

クレンジングジェル

 

クレンジングジェルは吸着性・肌へのなじみがよく、ジェル特有のテクスチャーを持つことから、摩擦による肌への負担が軽減できるのが特徴です。

 

オイルフリー水性ジェルタイプ

水性タイプのクレンジングジェルは、ナチュラルメイクを落とすのに適しています。

オイルフリーであることからマツエクを付けている方でも使うことができます。マツエクをいかしたナチュラルメイク派の人におすすめのクレンジング料です。

 

オイルイン水性ジェルタイプ

オイルインの水性ジェルタイプは、「界面活性剤」に加えて「油分」を少し配合しています。現在、市場にあるクレンジングジェルの多くがこのタイプと言われています。

 

肌の潤いを保ちつつクレンジングすることが出来るのが特徴です。ただし、オイルクレンジングと比べると、洗浄力は落ちます。洗浄力が落ちる分、肌への刺激が少ないです。

 
やさしく潤いながら落とすジューシークレンジング
3つの天然洗浄成分&8種のフルーツエッセンスで
       しっかり落とす!
ノンオイルクレンジングでしっとりと保湿もできます!

まつげエクステOK/濡れた手でもOK/W洗顔不要
パラベンフリー/タール色素不使用/ミネラルオイルフリー
トリプルヒアルロン酸配合/2つの保湿成分カプセル入り

クレンジング

 

ダブル洗顔不要で、化粧水いらず!
黒ずみ毛穴と徹底的に戦う、ホットクレンジングジェルです。

独自の4つのアプローチ方法でお肌ケアしつつ、
しっかりオフできます。
--------------------
■美容成分90.5%以上配合
■温感毛穴洗浄
■7つのフリー
■ダブル洗顔不要

スキンビル

 

③アイラインやマスカラをしっかりとされる方。

クレンジングオイル


一番の特徴は、その洗浄力の強さです。洗浄力が強い分、肌への負担も強くなることから、肌にのせておく時間は、出来るだけ少なく、短い時間で済ませたいのがオイルクレンジングです。
オイルが主成分なので、ウォータープルーフのマスカラやリキッドファンデーションも落とすことができます。

 

オイルクレンジングはしっかりメイクもするんと落としてくれる優秀なクレンジングですが、その反面洗浄力が強すぎて肌に負担がかかるとも言われています。

しっかりと乳化することで低刺激にすることもできます。しっかりと落としましょう。

 

f:id:chimtabiblog:20170419140440p:image

 

肌質やメイクによって選ぶポイントを知る事が重要ですのでクレンジングの特性をまとめました。

 

全てのクレンジングはしっかり汚れを落とす

という事が大切になります。

 

美肌への一歩は素肌の汚れを落とすクレンジングから♪♪